今週の神秘ナンバー占い(2019年6月14日~20日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年6月14日~20日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


誕生日から導き出す「数字」には、あなたの未来に関する大切な情報が隠されています。誕生日を西暦にし、1桁になるまで数字を足してください。あなたの誕生日から割り出されるのは何の数字でしょうか? 時に優しく、時に厳しく、数字たちはあなたの行くべき道に向かって後押ししてくれるもの。数字を味方につけて輝く毎日を創りましょう!

神秘ナンバー数の出し方

例:1981年12月1日生まれの場合
1+9+8+1+1+2+3=25
2+5=7
神秘ナンバー:7

神秘ナンバー1

基本的性質

何かを生み出す力のある人。先を目指しながらも、時には「基本に立ち返る」ことを忘れないことが常なる開運のカギ。

今週の開運ポイント

今週は、「統一感」を意識して。服装、持ち物、言動などすべてにおいて、軸がぶれないことを再確認しながら物事を進めると、何事も良い結果が得られそう。オフタイムは仲間との時間を大切に。
ラッキーカラー:黄色

神秘ナンバー2

基本的性質

自分と向き合いながら成長できる人。周囲の声や環境に惑わされ過ぎず、自分の立ち位置を、自ら日々確認し続けることが開運のカギ。

今週の開運ポイント

コツコツと努力してきたことがある人は、今週はそれに関連した、ちょっとした嬉しい出来事がありそう。素直に喜びは受け入れて、楽しいひと時を過ごして吉。自分へのご褒美は、新しい本を。読んだことのないジャンルは特に吉。
ラッキーカラー:ダークブルー

神秘ナンバー3

基本的性質

自然体で常にいられる人。しかし、そのことで第三者を振り回してはダメ。第三者には第三者が大切にしたい価値観があることを意識することが開運のカギ。

今週の開運ポイント

今週のキーワードは子供がいる人、いない人に関わらず、「子供」がキーワード。社会や人、家族との繋がりを、「子供」をひとつの軸にとらえて考えると良い一週間。あなたは未来の世代に、何を残したいですか? ちょっと考えてみましょう。
ラッキーカラー:黒

神秘ナンバー4

基本的性質

完璧を目指す努力家。時には全て思いのまま、計画通りに進めないでも良いという、心の「余白」を持つことが開運のカギ。

今週の開運ポイント

何かの「スタートライン」に立てる一週間。新たな第一歩を踏み出す場所には、まだ何もないかもしれませんが、だからこそ今は「種」をまく時。何となく時間を過ごさず、今週は意識的に未来予想図を絵にしたり、メモにまとめて。
ラッキーカラー:ピンク

神秘ナンバー5

基本的性質

行動力のある人。大切なことを行動に移す前には、思いつきやカンに頼らず、しっかりと考え、計画を立てることが開運のカギ。

今週の開運ポイント

ずっと遠慮していたり、何かを我慢をしてきた人にとって、今週は「解放」が開運のカギになります。少しだけ自分自身を自由にすることで、すべての緊張が解けていきそう。特に人との付き合いに無理は禁物。嫌なことは嫌と断って吉。
ラッキーカラー:赤紫

神秘ナンバー6

基本的性質

様々な愛を誰よりも享受できる人。家族、恋人、社会など、あなたに差し伸べられた様々な愛を、決して「当たり前」と思わないことが開運のカギ。

今週の開運ポイント

「明日でいいかな?」と思うようなことでも、今日できることは今日のうちに終わらせる姿勢で過ごしたい一週間。先送りするよりも、先回りして様々なことを済ませることで幸運が舞い込みます。生産性の高い生活を心がけて。
ラッキーカラー:オレンジ

神秘ナンバー7

基本的性質

努力家。何かを成し遂げるには、毎日の積み重ねが大切であることを知る人。誰かに頼ること、望まぬことは断ることを学ぶことが開運のカギ。

今週の開運ポイント

「とりあえず」という言葉を封印したい一週間。意味や意図のある行動をしっかりとるのが吉。丁寧に調べた上で行動すれば、想像以上に楽しい時間や結果が得られます。
ラッキーカラー:金色

神秘ナンバー8

基本的性質

正義感が強く、公平でいられる人。多くの人に支持されることを望むあまり、自己抑制することも。「素顔の自分」に戻れる場所を持つことが開運のカギ。

今週の開運ポイント

物質的に満たされる感覚が必要な一週間。こういう時期には、無駄に思える出費でも思い切ってして吉。「ちょっと贅沢過ぎたかな」と思うようなものでも、今週手にしたものは、今後何年にもわたって生活を豊かにしてくれます。
ラッキーカラー:白

神秘ナンバー9

基本的性質

自分なりの世界観がある人。時に孤立を好みながらも、献身的に誰かに尽くすことが出来る人。第三者の忠告に、耳を傾けることを覚えることが開運のカギ。

今週の開運ポイント

今週は「対等」がキーワードになる一週間。誰かにへつらったり、上から目線でモノを言うのはマイナス。たとえ、それが立場や年齢が異なる人であっても、「対等」でありながら、かつ誠実なコミュニケーションを取るようにしましょう。
ラッキーカラー:茶色

この記事の寄稿者

運命鑑定士の家系に生まれ、幼少期より算命学、数秘術、占星術などを学ぶ。米国ロサンゼルス在住。大学を卒業後、両親の顧客であった著名人の運命鑑定を引き継いだことをきっかけに依頼が増え、現在は長期契約の顧客のみを鑑定しながら、シンボル・アートの制作に力を入れている。日本にも住んでいたことがある。

関連するキーワード


数秘術 占い

関連する投稿


今週の神秘ナンバー占い(2019年10月18日〜24日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年10月18日〜24日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


今週の神秘ナンバー占い(2019年10月11日〜17日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年10月11日〜17日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


今週の神秘ナンバー占い(2019年10月4日〜10日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年10月4日〜10日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


今週の神秘ナンバー占い(2019年9月27日〜10月3日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年9月27日〜10月3日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


今週の神秘ナンバー占い(2019年9月20日〜26日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年9月20日〜26日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!






最新の投稿


今週の神秘ナンバー占い(2019年10月18日〜24日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年10月18日〜24日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


大手メディアがまったく伝えない「トランプ大統領の良いところ」

大手メディアがまったく伝えない「トランプ大統領の良いところ」

米テキサス州に暮らすイスラム教徒の著者が、米国内でも報道されにくい保守派の声をお届けするコラム、西森マリーの「トランプ支持がなぜ悪い? アメリカ保守派の考え方」。今回は、アメリカの大手メディアがまったく伝えないトランプ大統領の良い部分を、保守系メディアではどう報道されているかを紹介しよう。


マイ・エコバッグより、さらに一歩進んだエコ袋とは?

マイ・エコバッグより、さらに一歩進んだエコ袋とは?

環境に配慮した日用品が市場に増えて来たアメリカでは、捨てずに何度も使用できるストローや、店で買い物をした際に自分のエコバッグを持参することなどがかなり定着してきた。最近ではエコバッグはもちろん、そのバッグ中にいれる商品の小分けに使う袋も洗って何度も使えるものや、土に返せるコンポースト素材のものが増えている。


今年も「ボスキャリ」の季節がやってきた

今年も「ボスキャリ」の季節がやってきた

アメリカの名門エモリー大学で28年間、教鞭をとってきた著者が語る、アメリカの日常と非日常。今回は、アメリカの大学を卒業する日本人学生のほとんどが参加すると言われている恒例の「ボストン・キャリア・フォーラム」における就活の様子について。


渦中の米WeWork、この3カ月半で新規オープン622件。大丈夫かの声

渦中の米WeWork、この3カ月半で新規オープン622件。大丈夫かの声

米メディアを騒がせている「WeWork(ウィーワーク)」。先月末のIPO撤回、カリスマ創設者の退任や現金不足など、厳しい局面を迎えていることで注目される一方で、ソフトバンク・グループの巨額出資、今月10日までの3カ月半で123都市、合計622件も新規共同オフィスをオープンしたことも注目されている。


アクセスランキング


>>総合人気ランキング