今週の神秘ナンバー占い(2019年6月21日~27日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年6月21日~27日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


誕生日から導き出す「数字」には、あなたの未来に関する大切な情報が隠されています。誕生日を西暦にし、1桁になるまで数字を足してください。あなたの誕生日から割り出されるのは何の数字でしょうか? 時に優しく、時に厳しく、数字たちはあなたの行くべき道に向かって後押ししてくれるもの。数字を味方につけて輝く毎日を創りましょう!

神秘ナンバー数の出し方

例:1981年12月3日生まれの場合
1+9+8+1+1+2+3=25
2+5=7
神秘ナンバー:7

神秘ナンバー1

基本的性質

何かを生み出す力のある人。先を目指しながらも、時には「基本に立ち返る」ことを忘れないことが常なる開運のカギ。

今週の開運ポイント

損得勘定が頭に浮かんでも、今週はあえて「損」を選んだ方が、あなたの株が上がります。時には自分が勝つことよりも、相手を勝たせることを優先して吉の運気。その意識で動くと、不思議と物事がすべて好転していきます。
ラッキーカラー:薄紫

神秘ナンバー2

基本的性質

自分と向き合いながら成長できる人。周囲の声や環境に惑わされ過ぎず、自分の立ち位置を、自ら日々確認し続けることが開運のカギ。

今週の開運ポイント

家族とのかかわりについて考えたい一週間。あなたはこの一週間、自分の家族と言葉を交わしましたか? すでに家族がいない人は、天に手を合わせるようなひと時を。今週は自分のルーツを見つめ直すことが、最大の癒しになります。
ラッキーカラー:オレンジ

神秘ナンバー3

基本的性質

自然体で常にいられる人。しかし、そのことで第三者を振り回してはダメ。第三者には第三者が大切にしたい価値観があることを意識することが開運のカギ。

今週の開運ポイント

「どんなことも努力なしには得られない」というわけではありません。今週のあなたは、ラッキーな棚ぼたにありつけるかも。その幸運を手にすることへの躊躇は不要です。ラッキーはありがたく受け取りましょう。
ラッキーカラー:黄色

神秘ナンバー4

基本的性質

完璧を目指す努力家。時には全て思いのまま、計画通りに進めないでも良いという、心の「余白」を持つことが開運のカギ。

今週の開運ポイント

遠い場所に思いを馳せるとよい時。時間やお金に余裕があるなら、思い切って旅に出るのも大吉。まだ見ぬその土地が、あなたの人生を変える土地になる可能性もあります。スリルとワクワクを体感すればするほどラッキーなことが。
ラッキーカラー:赤

神秘ナンバー5

基本的性質

行動力のある人。大切なことを行動に移す前には、思いつきやカンに頼らず、しっかりと考え、計画を立てることが開運のカギ。

今週の開運ポイント

恋愛や結婚に、激しい向かい風が吹きそう。周囲からの反対や、相手が思わぬことで何かを誤解するなど、精神的に辛いことが起こるかもしれません。今週、口に出さなかったことは永遠に後悔します。愛や謝罪は素直に言葉にして伝えましょう。
ラッキーカラー:深緑

神秘ナンバー6

基本的性質

様々な愛を誰よりも享受できる人。家族、恋人、社会など、あなたに差し伸べられた様々な愛を、決して「当たり前」と思わないことが開運のカギ。

今週の開運ポイント

対人関係で新たな進展がありそうな時。取引先、新しい仲間など、楽しく充実した人間関係が築けそうです。その信頼関係を元に、次なるチャレンジを考えて。あなたが人間的に成長できる機会が、すぐそこに待っています。
ラッキーカラー:黒

神秘ナンバー7

基本的性質

努力家。何かを成し遂げるには、毎日の積み重ねが大切であることを知る人。誰かに頼ること、望まぬことは断ることを学ぶことが開運のカギ。

今週の開運ポイント

いろんなことが良く学べる時期。見るもの、出会う人、出会うもの、食べるものなどすべてが学び。学んだことは細かくノートに書き留めて。一生大切にしたくなるような学びの記録が残せるはずです。ノートはお気に入りを探して新調しましょう。
ラッキーカラー:白

神秘ナンバー8

基本的性質

正義感が強く、公平でいられる人。多くの人に支持されることを望むあまり、自己抑制することも。「素顔の自分」に戻れる場所を持つことが開運のカギ。

今週の開運ポイント

多忙期の到来です。とにかく忙しくて目が回りそう。息をつくことすら忘れそうですが、そんな時こそお茶を楽しんだり、湯舟に浸かってゆっくりするなど、ちょっとした息抜きの時間が重要に。休める「隙間時間」が幸運を運びます。
ラッキーカラー:クリーム色

神秘ナンバー9

基本的性質

自分なりの世界観がある人。時に孤立を好みながらも、献身的に誰かに尽くすことが出来る人。第三者の忠告に、耳を傾けることを覚えることが開運のカギ。

今週の開運ポイント

疑問や難問に取り組まねばならない場面がありそうですが、それを解く鍵はコミュニケーションにあります。周囲との密なやり取りや丁寧な対話が、目の前の課題を大きく前進させ、そうした人たちとの絆を深めてくれます。
ラッキーカラー:グレー

この記事の寄稿者

運命鑑定士の家系に生まれ、幼少期より算命学、数秘術、占星術などを学ぶ。米国ロサンゼルス在住。大学を卒業後、両親の顧客であった著名人の運命鑑定を引き継いだことをきっかけに依頼が増え、現在は長期契約の顧客のみを鑑定しながら、シンボル・アートの制作に力を入れている。日本にも住んでいたことがある。

関連するキーワード


数秘術 占い

関連する投稿


今週の神秘ナンバー占い(2019年10月18日〜24日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年10月18日〜24日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


今週の神秘ナンバー占い(2019年10月11日〜17日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年10月11日〜17日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


今週の神秘ナンバー占い(2019年10月4日〜10日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年10月4日〜10日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


今週の神秘ナンバー占い(2019年9月27日〜10月3日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年9月27日〜10月3日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


今週の神秘ナンバー占い(2019年9月20日〜26日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年9月20日〜26日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!






最新の投稿


今週の神秘ナンバー占い(2019年10月18日〜24日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年10月18日〜24日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


大手メディアがまったく伝えない「トランプ大統領の良いところ」

大手メディアがまったく伝えない「トランプ大統領の良いところ」

米テキサス州に暮らすイスラム教徒の著者が、米国内でも報道されにくい保守派の声をお届けするコラム、西森マリーの「トランプ支持がなぜ悪い? アメリカ保守派の考え方」。今回は、アメリカの大手メディアがまったく伝えないトランプ大統領の良い部分を、保守系メディアではどう報道されているかを紹介しよう。


マイ・エコバッグより、さらに一歩進んだエコ袋とは?

マイ・エコバッグより、さらに一歩進んだエコ袋とは?

環境に配慮した日用品が市場に増えて来たアメリカでは、捨てずに何度も使用できるストローや、店で買い物をした際に自分のエコバッグを持参することなどがかなり定着してきた。最近ではエコバッグはもちろん、そのバッグ中にいれる商品の小分けに使う袋も洗って何度も使えるものや、土に返せるコンポースト素材のものが増えている。


今年も「ボスキャリ」の季節がやってきた

今年も「ボスキャリ」の季節がやってきた

アメリカの名門エモリー大学で28年間、教鞭をとってきた著者が語る、アメリカの日常と非日常。今回は、アメリカの大学を卒業する日本人学生のほとんどが参加すると言われている恒例の「ボストン・キャリア・フォーラム」における就活の様子について。


渦中の米WeWork、この3カ月半で新規オープン622件。大丈夫かの声

渦中の米WeWork、この3カ月半で新規オープン622件。大丈夫かの声

米メディアを騒がせている「WeWork(ウィーワーク)」。先月末のIPO撤回、カリスマ創設者の退任や現金不足など、厳しい局面を迎えていることで注目される一方で、ソフトバンク・グループの巨額出資、今月10日までの3カ月半で123都市、合計622件も新規共同オフィスをオープンしたことも注目されている。


アクセスランキング


>>総合人気ランキング