今週の神秘ナンバー占い(2019年10月11日〜17日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年10月11日〜17日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


誕生日から導き出す「数字」には、あなたの未来に関する大切な情報が隠されています。誕生日を西暦にし、1桁になるまで数字を足してください。あなたの誕生日から割り出されるのは何の数字でしょうか? 時に優しく、時に厳しく、数字たちはあなたの行くべき道に向かって後押ししてくれるもの。数字を味方につけて輝く毎日を創りましょう!

神秘ナンバー数の出し方

例:1981年12月3日生まれの場合
1+9+8+1+1+2+3=25
2+5=7
神秘ナンバー:7

神秘ナンバー1

基本的性質

何かを生み出す力のある人。先を目指しながらも、時には「基本に立ち返る」ことを忘れないことが常なる開運のカギ。

今週の開運ポイント

何か新しいことを始めましょう。ダイエット、マラソン、食習慣改善など、健康に関係する新しい取り組みは大吉です。今週、習慣化されたことは、生涯あなたのプラスになりそう。すぐに開運感は望めなくても、結果的に人生に吉を運びます。
ラッキーカラー:緑

神秘ナンバー2

基本的性質

自分と向き合いながら成長できる人。周囲の声や環境に惑わされすぎず、自分の立ち位置を、自ら日々確認し続けることが開運のカギ。

今週の開運ポイント

今週は内臓を労わりたい一週間。食べ過ぎや飲みすぎに注意することはもちろん、デトックス目的に短期間の断食などをしても良いでしょう。頭がすっきり冴えて、素晴らしいアイデアが思いつけそう。水もたくさん摂取して吉。
ラッキーカラー:白

神秘ナンバー3

基本的性質

自然体で常にいられる人。しかし、そのことで第三者を振り回してはダメ。第三者には第三者が大切にしたい価値観があることを意識することが開運のカギ。

今週の開運ポイント

今週は外見に気を配りたい一週間。美容院に行ったり、ネイルを整えたりと、見た目にお金をかけて自分をリフレッシュしましょう。外見を整えることで、ビジネス、プライベートともに良いご縁を引き寄せそう。
ラッキーカラー:朱色

神秘ナンバー4

基本的性質

完璧を目指す努力家。時には全て思いのまま、計画通りに進めないでも良いという、心の「余白」を持つことが開運のカギ。

今週の開運ポイント

今週は苦手意識が高かったことに取り組むほど、結果が望める一週間。「出来ない」と思っているようなことでも、積極的にトライしてみると吉と出ます。どうしても出来ないことは、上手に周囲に頼りましょう。新しい可能性が開けます。
ラッキーカラー:黄色

神秘ナンバー5

基本的性質

行動力のある人。大切なことを行動に移す前には、思いつきやカンに頼らず、しっかりと考え、計画を立てることが開運のカギ。

今週の開運ポイント

今週は少しのんびりしたい運気。特に自然を感じるような場所に出かけると開運します。近所の公園、野原などでも構いません。ちょっと散歩に出かけましょう。そうした余裕がない人は、植木を購入しても吉。ただし、切り花はダメです。
ラッキーカラー:ピンク

神秘ナンバー6

基本的性質

様々な愛を誰よりも享受できる人。家族、恋人、社会など、あなたに差し伸べられた様々な愛を、決して「当たり前」と思わないことが開運のカギ。

今週の開運ポイント

「過去の行いの結果が、今頃になって回ってくる」という運気。誠実に生きてきた人にはご褒美的な一週間ですが、人を利用したり、怠けてきたような人には痛いしっぺ返しも。大事なことは、手にした結果から学ぶことです。
ラッキーカラー:ターコイズ

神秘ナンバー7

基本的性質

努力家。何かを成し遂げるには、毎日の積み重ねが大切であることを知る人。誰かに頼ること、望まぬことは断ることを学ぶことが開運のカギ。

今週の開運ポイント

今週も引き続き、休む暇がとれないような状況。やることがありすぎて、目が回りそうという人もいるでしょうが、この山を越えればゴールは見えます。すべきことはリスト化し、淡々と取り組みましょう。今週の頑張りで開運が望めます。
ラッキーカラー:オレンジ

神秘ナンバー8

基本的性質

正義感強く、公平でいられる人。多くの人に支持されることを望むあまり、自己抑制することも。「素顔の自分」に戻れる場所を持つことが開運のカギ。

今週の開運ポイント

今週はなんとなくやる気が落ちてしまいそうな一週間。やることなすこと上手くいかず、ヤケになってしまう人も。そんな中、少しでも開運したいのであれば刺激ある食べ物を摂取しましょう。また、今週はスイーツは避けたほうが吉です。
ラッキーカラー:グレー

神秘ナンバー9

基本的性質

自分なりの世界観がある人。時に孤立を好みながらも、献身的に誰かに尽くすことが出来る人。第三者の忠告に、耳を傾けることを覚えることが開運のカギ。

今週の開運ポイント

今週はちょっとした失言から信頼を失うようなことが出てくるかもしれません。そうなってしまった場合、言い訳や失言撤回などはかえってマイナスです。時間をかけて、地道に信頼を回復する作業に取り組んでください。
ラッキーカラー:黄色

この記事の寄稿者

運命鑑定士の家系に生まれ、幼少期より算命学、数秘術、占星術などを学ぶ。米国ロサンゼルス在住。大学を卒業後、両親の顧客であった著名人の運命鑑定を引き継いだことをきっかけに依頼が増え、現在は長期契約の顧客のみを鑑定しながら、シンボル・アートの制作に力を入れている。日本にも住んでいたことがある。

関連するキーワード


数秘術 占星術 占い

関連する投稿


今週の神秘ナンバー占い(2019年10月18日〜24日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年10月18日〜24日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


今週の神秘ナンバー占い(2019年10月4日〜10日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年10月4日〜10日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


今週の神秘ナンバー占い(2019年9月27日〜10月3日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年9月27日〜10月3日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


今週の神秘ナンバー占い(2019年9月20日〜26日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年9月20日〜26日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


今週の神秘ナンバー占い(2019年9月13日〜19日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年9月13日〜19日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!






最新の投稿


今週の神秘ナンバー占い(2019年10月18日〜24日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年10月18日〜24日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


大手メディアがまったく伝えない「トランプ大統領の良いところ」

大手メディアがまったく伝えない「トランプ大統領の良いところ」

米テキサス州に暮らすイスラム教徒の著者が、米国内でも報道されにくい保守派の声をお届けするコラム、西森マリーの「トランプ支持がなぜ悪い? アメリカ保守派の考え方」。今回は、アメリカの大手メディアがまったく伝えないトランプ大統領の良い部分を、保守系メディアではどう報道されているかを紹介しよう。


マイ・エコバッグより、さらに一歩進んだエコ袋とは?

マイ・エコバッグより、さらに一歩進んだエコ袋とは?

環境に配慮した日用品が市場に増えて来たアメリカでは、捨てずに何度も使用できるストローや、店で買い物をした際に自分のエコバッグを持参することなどがかなり定着してきた。最近ではエコバッグはもちろん、そのバッグ中にいれる商品の小分けに使う袋も洗って何度も使えるものや、土に返せるコンポースト素材のものが増えている。


今年も「ボスキャリ」の季節がやってきた

今年も「ボスキャリ」の季節がやってきた

アメリカの名門エモリー大学で28年間、教鞭をとってきた著者が語る、アメリカの日常と非日常。今回は、アメリカの大学を卒業する日本人学生のほとんどが参加すると言われている恒例の「ボストン・キャリア・フォーラム」における就活の様子について。


渦中の米WeWork、この3カ月半で新規オープン622件。大丈夫かの声

渦中の米WeWork、この3カ月半で新規オープン622件。大丈夫かの声

米メディアを騒がせている「WeWork(ウィーワーク)」。先月末のIPO撤回、カリスマ創設者の退任や現金不足など、厳しい局面を迎えていることで注目される一方で、ソフトバンク・グループの巨額出資、今月10日までの3カ月半で123都市、合計622件も新規共同オフィスをオープンしたことも注目されている。


アクセスランキング


>>総合人気ランキング