今週の神秘ナンバー占い(2019年12月27日~2020年1月2日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年12月27日~2020年1月2日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


誕生日から導き出す「数字」には、あなたの未来に関する大切な情報が隠されています。誕生日を西暦にし、1桁になるまで数字を足してください。あなたの誕生日から割り出されるのは何の数字でしょうか? 時に優しく、時に厳しく、数字たちはあなたの行くべき道に向かって後押ししてくれるもの。数字を味方につけて輝く毎日を創りましょう!

神秘ナンバー数の出し方

例:1981年12月3日生まれの場合
1+9+8+1+1+2+3=25
2+5=7
神秘ナンバー:7

神秘ナンバー1

基本的性質

何かを生み出す力のある人。先を目指しながらも、時には「基本に立ち返る」ことを忘れないことが常なる開運のカギ。

今週の開運ポイント

心静かに過ごせる年末年始になりそう。ゆっくりと内省する時間を持ちましょう。新年の誓いをするよりも、年末の誓いを大切に。翌年への宣誓は年をまたがず、ひっそりと自分の心に誓いましょう。
ラッキーカラー:黄色

神秘ナンバー2

基本的性質

自分と向き合いながら成長できる人。周囲の声や環境に惑わされすぎず、自分の立ち位置を、自ら日々確認し続けることが開運のカギ。

今週の開運ポイント

慌ただしい年末年始になりそうです。あれこれとやることが多く、気づいたら年明けだった、となるかもしれません。今は忙しくしている方がラッキーな時。そうした慌ただしさに、あえて流されてみましょう。
ラッキーカラー:オレンジ

神秘ナンバー3

基本的性質

自然体で常にいられる人。しかし、そのことで第三者を振り回してはダメ。第三者には第三者が大切にしたい価値観があることを意識することが開運のカギ。

今週の開運ポイント

どうしても伝えたい思いがあるのなら、それは年内に言葉にして伝えて吉。それが愛の告白でも、誰かへの感謝でも、あるいは謝罪でも、心のひっかかりは年内にスッキリさせることが吉となります。たとえ、それがどんな結果でも。
ラッキーカラー:青

神秘ナンバー4

基本的性質

完璧を目指す努力家。時には全て思いのまま、計画通りに進めないでも良いという、心の「余白」を持つことが開運のカギ。

今週の開運ポイント

何てことはない「幸福」について、考えたくなる年末年始になるかもしれません。あなたにとって、幸せとは何でしょう? 今すでにもっている大切なものに気づける心の状態になるかもしれません。あなたはそのままで、完璧です。
ラッキーカラー:白

神秘ナンバー5

基本的性質

行動力のある人。大切なことを行動に移す前には、思いつきやカンに頼らず、しっかりと考え、計画を立てることが開運のカギ。

今週の開運ポイント

楽しい年末年始になりますが、「うっかり」には気を付けましょう。携帯をなくしたり、忘年会が楽しくて終電を逃したりと、ちょっとしたハプニングもありそう。物忘れが多い時なので、持ち物チェックはいつも以上に念入りに。
ラッキーカラー:黒

神秘ナンバー6

基本的性質

様々な愛を誰よりも享受できる人。家族、恋人、社会など、あなたに差し伸べられた様々な愛を、決して「当たり前」と思わないことが開運のカギ。

今週の開運ポイント

今週のあなたは、輪の中心的役割であることを意識して。 周囲の人への心配りや、ちょっとした配慮で、その場のムードを和ませてみましょう。それがきっかけで、あなたの株は上昇。開運の糸口も見つかりそうです。
ラッキーカラー:薄紫

神秘ナンバー7

基本的性質

努力家。何かを成し遂げるには、毎日の積み重ねが大切であることを知る人。誰かに頼ること、望まぬことは断ることを学ぶことが開運のカギ。

今週の開運ポイント

楽しく穏やかな年末年始です。ゆっくりのんびりと過ごせそう。ただし、だらけてしまうと、年明けにエンジンがかかるのがスローになります。少し読書をするなどして、適度に知的で刺激のある生活を心がけましょう。
ラッキーカラー:ピンク

神秘ナンバー8

基本的性質

正義感強く、公平でいられる人。多くの人に支持されることを望むあまり、自己抑制することも。「素顔の自分」に戻れる場所を持つことが開運のカギ。

今週の開運ポイント

今ある問題は来年に持ち越さず、今年のうちに心の区切りをつけてください。実際に解決するための行動が翌年であっても、年内にきっちりと自分の気持ちを整理することが翌年の開運に繋がります。「去る者、失った者は手放す」のは大吉です。
ラッキーカラー:銀色

神秘ナンバー9

自分なりの世界観がある人。時に孤立を好みながらも、献身的に誰かに尽くすことが出来る人。第三者の忠告に、耳を傾けることを覚えることが開運のカギ。

とても賑やかで、楽しい年末年始になりそうです。普段はひとりで過ごす人も、あえて人と囲まれる一週間を過ごして下さい。大勢の人と話すことが、新しいあなたの可能性を開くきっかけを運んでくれるでしょう。
ラッキーカラー:薄緑

この記事の寄稿者

運命鑑定士の家系に生まれ、幼少期より算命学、数秘術、占星術などを学ぶ。米国ロサンゼルス在住。大学を卒業後、両親の顧客であった著名人の運命鑑定を引き継いだことをきっかけに依頼が増え、現在は長期契約の顧客のみを鑑定しながら、シンボル・アートの制作に力を入れている。日本にも住んでいたことがある。

関連するキーワード


数秘術 占星術 占い

関連する投稿


今週の神秘ナンバー占い(2020年1月24日~30日)

今週の神秘ナンバー占い(2020年1月24日~30日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


今週の神秘ナンバー占い(2020年1月17日~23日)

今週の神秘ナンバー占い(2020年1月17日~23日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


今週の神秘ナンバー占い(2020年1月10日~16日)

今週の神秘ナンバー占い(2020年1月10日~16日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


成功への選択 特別編「2020年 星のおつげ」

成功への選択 特別編「2020年 星のおつげ」

ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスが送る「成功への選択」。今回は新年の特別編として、2020年を12星座で占います。今年、あなたがさらなる幸せをつかむために必要なのは何でしょうか?


今週の神秘ナンバー占い(2019年12月20日~26日)

今週の神秘ナンバー占い(2019年12月20日~26日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!






最新の投稿


今週の神秘ナンバー占い(2020年1月24日~30日)

今週の神秘ナンバー占い(2020年1月24日~30日)

当たりすぎて怖い? ロサンゼルスを拠点に多くのセレブリティを顧客に持つ運命鑑定家、サラ・セイヤスがお届けする今週の神秘ナンバー占い。神秘ナンバーとは、東洋数秘術、西洋数秘術、アステカ秘術など複数の占術をベースに導き出す、運気を読み解く数字のこと。あなたの運勢はどのように変化する?!


オーストラリアの大火災と環境保護に逆行する米大統領

オーストラリアの大火災と環境保護に逆行する米大統領

圧倒的にリベラル派が多く住む米西海岸から、トランプ大統領と共和党の政策に真っ向から反対する日系アメリカ人ジャーナリスト、マイク佐藤がお届けする「トランプを支持しない人たちの声」。今回は、世界的な環境保護政策や気候変動への動きに逆行して、そうでないことを推し進めるトランプ大統領と彼に献金する人たちについて。


CES2020で最も笑いをとった新商品 「猫好きなあなたへ」

CES2020で最も笑いをとった新商品 「猫好きなあなたへ」

毎年1月、米ラスベガスで開催される電子機器業界最大の見本市、CES。今年も約4,500社が最先端の技術を駆使した新製品を紹介した。そんな中、「もっともバカげた商品」との呼び声が高かった商品を紹介しよう。


ニューヨーク女子大学生殺人事件 〜そこから読み解くアメリカの刑事裁判〜

ニューヨーク女子大学生殺人事件 〜そこから読み解くアメリカの刑事裁判〜

ニューヨークにある名門コロンビア大学バーナードカレッジの学生・光田有希が、アメリカの大学生たちの文化やトレンドなどの情報をお届けするコラム。今回は著者と同じ大学に通っていた女子学生が大学キャンパスのすぐそばで殺害された事件と、それにまつわる周囲の反応を紹介する。


米大リーグの名監督3人が「サイン盗み」で続々解任! どうなる今季?

米大リーグの名監督3人が「サイン盗み」で続々解任! どうなる今季?

2017年のワールドシリーズの王者、ヒューストン・アストロズ。この強豪球団が、ハイテク機器を使用して相手のサインを盗んでいた疑惑が浮上し、それを調査していた米大リーグ機構が不正があったと断定。それを受けて、わずか4日間で3球団の監督が解任されるという緊急事態に米球界はもちろん、野球ファン以外の人たちも注目している。


アクセスランキング


>>総合人気ランキング