テキサス州に関する記事


どんなに銃撃事件が続いても、銃を手放さない米保守派の言い分とは?

どんなに銃撃事件が続いても、銃を手放さない米保守派の言い分とは?

米テキサス州に暮らすイスラム教徒の著者が、米国内でも報道されにくい保守派の声をお届けするコラム、西森マリーの「トランプ支持がなぜ悪い? アメリカ保守派の考え方」。今回は、罪のない大勢の人々が犠牲になる悲惨な銃撃事件が立て続けに起きているアメリカで、銃規制に断固として反対し続ける保守派の見解を著者が解説する。


NASAを賞賛したり、ディズニー映画を楽しむのはダメなのか?

NASAを賞賛したり、ディズニー映画を楽しむのはダメなのか?

メキシコ国境と隣接する米テキサス州に暮らすイスラム教徒のジャーナリスト・西森マリーが、米国内でも報道されにくい保守派の声やテキサス州など南部の住民たちの声をお届けするコラム。今回は、リベラル派やリベラル系の新聞が「NASAやディズニー映画は人種差別で男尊女卑だ」と指摘していることについての保守派の意見をまとめた。


アメリカで最もビジネスに適した州、2019年の第1位は?

アメリカで最もビジネスに適した州、2019年の第1位は?

今年も米CNBC恒例の「ビジネスに最適な州ランキング」の調査結果が発表された。大手日本企業各社の進出先として全米から注目を集めたテキサス州は、昨年の1位から2位の座へ転落。そのテキサス州を抜いて堂々1位の座についたのは、昨年4位から浮上したバージニア州だ。


トランスジェンダーの選手とそうでない選手の競争はフェアーなのか?

トランスジェンダーの選手とそうでない選手の競争はフェアーなのか?

米テキサス州に暮らすイスラム教徒のジャーナリスト・西森マリーが、米国内でも報道されにくい保守派の声やテキサス州など南部の住民たちの声をお届けするコラム。今回は、生まれたときの性別と異なる性別で活躍するトランスジェンダーのスポーツ選手たちが、そうでない選手との身体能力差が大きく議論されている問題について。


ロサンゼルス発 キャンピングカーで泡パーティーを!

ロサンゼルス発 キャンピングカーで泡パーティーを!

結婚式などのお祝いをはじめ、パーティーシーンで欠かせないのが、シャンパンやプロセッコなどスパークリング系ワイン。楽しいひと時をより楽しくしてくれるだけでなく、インスタ映えする新しいパーティー・サービスとは?


大都市に住むアメリカ人たちが知らないテキサス人の真の姿

大都市に住むアメリカ人たちが知らないテキサス人の真の姿

米テキサス州に暮らすイスラム教徒のジャーナリスト・西森マリーが、米国内でも報道されにくい保守派の声やテキサス州など南部の住民たちの声をお届けするコラム。今回は、保守派が多く住むと言われるテキサス州で、人々はどのように軍人を見ているのかがわかるニュースにまつわる話。


テキサス人はなぜ「国境の壁」建設を歓迎するのか?

テキサス人はなぜ「国境の壁」建設を歓迎するのか?

米テキサス州に暮らすイスラム教徒の著者が、米国内でも報道されにくい保守派の声をお届けするコラム、西森マリーの「トランプ支持がなぜ悪い? アメリカ保守派の考え方」。今回はメキシコとの国境隣接州に住むテキサスの人々の多くが、トランプ大統領の壁建設を支持する理由を紹介しよう。


テキサス州で「6才の男の子の性転換」が裁判に?!

テキサス州で「6才の男の子の性転換」が裁判に?!

米テキサス州に暮らすイスラム教徒の著者が、米国内でも報道されにくい保守派の声をお届けするコラム、西森マリーの「トランプ支持がなぜ悪い? アメリカ保守派の考え方」。新年の初回はテキサスで行われている裁判、「6才男児はトランスジェンダーなのか、否か」が全米の注目を集めていることについて紹介しよう。


ロボットがバリスタ?! 話題の「Cafe X」

ロボットがバリスタ?! 話題の「Cafe X」

ベンチャー・テック企業がひしめく大都市、サンフランシスコ。一大観光地でもある同市のダウンタウンに今年、「ロボットがバリスタ」という無人コーヒー・バーが誕生し、話題になっている。洗練されたデザインのカプセルの中で、エスプレッソやコールド・ブリュー・コーヒーをロボット・バリスタが提供する「Cafe X」を紹介しよう。


テキサス人が選んだ2018年のフェイク・ニュース トップ5

テキサス人が選んだ2018年のフェイク・ニュース トップ5

 テキサス州に暮らすイスラム教徒の著者が、米国内でも報道されにくい保守派の声をお届けするコラム、西森マリーの「トランプ支持がなぜ悪い? アメリカ保守派の考え方」。年末を迎えた今回は、テキサスに暮らす保守派たちが選んだ「2018年のフェイク・ニュース トップ5」を著者の解説つきで紹介しよう。


米中間選挙: 保守派の見解「信じるな!世論調査とCNN」

米中間選挙: 保守派の見解「信じるな!世論調査とCNN」

テキサス州に暮らすイスラム教徒の著者が、米国内でも報道されにくい保守派の声をお届けするコラム、西森マリーの「トランプ支持がなぜ悪い? アメリカ保守派の考え方」。今回は中間選挙に向けて、世論調査の結果を掲げて議論するリベラル派に対して、「その質問はフェアーか?」と質問の仕方に疑問を持つ保守派の声を現地からレポートする。


米中間選挙:保守派がSNSによる“選挙介入”を恐れる理由

米中間選挙:保守派がSNSによる“選挙介入”を恐れる理由

テキサス州に暮らすイスラム教徒の著者が、米国内でも報道されにくい保守派の声をお届けするコラム、西森マリーの「トランプ支持がなぜ悪い? アメリカ保守派の考え方」。今回は、保守派たちはグーグルなどのリベラル派IT企業やソーシャル・メディアによる“選挙介入”を恐れている、という現地からの声をレポートする。


「棚ぼたアメリカン・ドリーム」を手に入れた人たち

「棚ぼたアメリカン・ドリーム」を手に入れた人たち

「あの時、たまたまそこに居会わせなかったら……」。幸運を掴むには努力と運の両方が必要と言われるが、世の中には「棚ぼた」と言われるような成功例も多々ある。今回は、「棚ぼたアメリカン・ドリーム」と言われるケースをいくつかご紹介しよう。


テキサス人は、なぜオノ・ヨーコが嫌いなのか?

テキサス人は、なぜオノ・ヨーコが嫌いなのか?

テキサス州に暮らすイスラム教徒の著者が、米国内でも報道されにくい保守派の声をお届けするコラム、西森マリーの「トランプ支持がなぜ悪い? アメリカ保守派の考え方」。今回は、ビートルズの故ジョン・レノン氏の未亡人オノ・ヨーコ氏が、平和のために新作アルバムを発表するニュースを南部テキサス人はどう捉えているか、というレポートだ。


爆発的な人気TV番組「Fixer Upper」の影響力

爆発的な人気TV番組「Fixer Upper」の影響力

家とガーデニングの話題に特化したケーブルTV局HGTVで、爆発的な人気を博していた「Fixer Upper」。テキサス州の田舎町で改装業を営むゲインズ夫婦が、古い家をおしゃれに改装するリアリティーTV番組で、今年4月に最終回を放送したばかり。その番組の影響で、夫妻が住む田舎街に全米から観光客が集まり、大々的な町興しになっている。


アメリカを二分するイデオロギーの根底は中絶問題にある?!

アメリカを二分するイデオロギーの根底は中絶問題にある?!

 テキサス州に暮らすイスラム教徒の著者が、米国内でも報道されにくい保守派の声をお届けするコラム、西森マリーの「トランプ支持がなぜ悪い? アメリカ保守派の考え方」。今回は中絶、不法移民、銃規制問題など、ことごとく意見が合わないアメリカの保守派とリベラル派のイデオロギーが具体的にどう異なるのかについて。


テキサス人は知っている! 大手メディアがひた隠しにする不法移民の実態

テキサス人は知っている! 大手メディアがひた隠しにする不法移民の実態

テキサス州に暮らすイスラム教徒の著者が、米国内でも報道されにくい保守派の声をお届けするコラム、西森マリーの「トランプ支持がなぜ悪い? アメリカ保守派の考え方」。今回は、世界的な批判をうけている「不法入国した親子を引き離して収監する」米現政権の姿勢とそれを報道するメディアなどについて、テキサスの人々の意見を著者が代弁!


ブッシュ夫人の死を喜ぶリベラル派が浮き彫りにしたものは?

ブッシュ夫人の死を喜ぶリベラル派が浮き彫りにしたものは?

多様なアメリカでは暮らす地域によってすべてが異なる。テキサス州に暮らすイスラム教徒の著者が、米国内でも報道されにくい保守の声をお届けするコラム、西森マリーの「トランプ支持がなぜ悪い? アメリカ保守派の考え方」。今回はバーバラ・ブッシュ夫人の訃報を喜んだリベラル派大学教授のツイート炎上に関する保守派の意見を紹介する。


テキサス人はなぜダウン症の胎児中絶に反対するのか?

テキサス人はなぜダウン症の胎児中絶に反対するのか?

多様なアメリカでは暮らす地域によってすべてが異なる。テキサス州に暮らすイスラム教徒の著者が、米国内でも報道されにくい保守の声をお届けするコラム、西森マリーの「トランプ支持がなぜ悪い? アメリカ保守派の考え方」。今回はアメリカを二分し続ける中絶問題について、保守派キリスト教徒が多く住む南部の人々の意見を紹介する。


南部では、トランプ大統領は嫌われていない

南部では、トランプ大統領は嫌われていない

NYやLAなどの沿岸都市部に比べると、圧倒的に知られていないアメリカ南部。その文化、習慣、宗教観などを、ジョーンズ千穂がアーカンソー州より徹底紹介するコラム『アメリカ南部のライフスタイル』。今回は、長年アメリカを二分する「人工妊娠中絶手術問題」を、南部在住の著者が一般人目線で、ご近所さんの意見をまとめてみた。


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