SNSに関する記事


今年の年収28億円! 驚異の8歳児ユーチューバー

今年の年収28億円! 驚異の8歳児ユーチューバー

今年最も稼いだユーチューバーの世界ランキングが発表された。1位はアメリカの8歳児で年収は2,600万ドル(約28億円)! ランキングの3位はロシアの5歳児で1,800万ドル(約20億円)だった。子供たちが稼いだ金額の高さに多くのため息がもれている。


ハリウッドに続け! ベガスに「セルフィー・ミュージアム」がオープン

ハリウッドに続け! ベガスに「セルフィー・ミュージアム」がオープン

映画の街ハリウッドにオープンして話題の「セルフィー・ミュージアム」。ハリウッドに続けと、今度はエンターテイメントの都・ラスベガスにもオープンした。本物そっくりな人気番組のセットやイルージョンに見える背景など、SNSで目立つこと間違いなしのセットが揃うミュージアムで、思う存分セルフィー撮影を楽しもう!


米南部人が大好きなフライドチキン、バーガーになって大混乱!

米南部人が大好きなフライドチキン、バーガーになって大混乱!

NYやLAなどの沿岸都市部に比べると、圧倒的に知られていないアメリカ南部。その文化、習慣、宗教観などをケンタッキー州よりジョーンズ千穂が紹介するコラム『アメリカ南部のライフスタイル』。今回は米南部の名物料理のひとつであるフライドチキンをバンズに挟んで売り出しただけで大騒ぎになってしまった件について。


女子プロサッカー・ラピノー選手とトランプ大統領のSNSバトル 

女子プロサッカー・ラピノー選手とトランプ大統領のSNSバトル 

圧倒的にリベラル派が多く住むカルフォルニア州。同州在住でトランプ大統領に投票しなかったアメリカ人のひとりである著者が語る、今のアメリカのリアル。今回はサッカー女子ワールドカップで優勝したアメリカ代表チームのキャプテン、ミーガン・ラピノー選手によるトランプ大統領批判から派生したSNSバトルについて。


アメリカ中のBBQを食べ歩いて1万ドル貰える、おいしい仕事とは?

アメリカ中のBBQを食べ歩いて1万ドル貰える、おいしい仕事とは?

アメリカを代表する肉料理のひとつ、バーベキュー・リブ。どの街にも我こそが一番だと名乗るバーベキュー自慢の店があり、独自のスパイスや焼き方を追求している。そんな中、ある大手企業が「1万ドルを貰って、アメリカで最も美味しいバーベキュー・リブを探してくれる人」という求人広告を出し、大きな話題を呼んでいる。


他人と会話が続かない人が増えている?

他人と会話が続かない人が増えている?

アメリカ生活も20年を過ぎた翻訳家の高柳準が、アメリカ文化とそれにまつわる矛盾を語る「アメリカで暮らしながら想うこと」。今回は、ユーザーの質問に答えるAI 搭載の電子機器がアメリカの日常生活に浸透する一方で、他人と会話のキャッチボールができない人が増えていることについて。


フェイスブックの仮想通貨 来年から始動予定

フェイスブックの仮想通貨 来年から始動予定

フェイスブック社が独自に開発を続けている仮想通貨「グローバルコイン」。同社はこれを来年から市場に出そうと本格的に動いていることに経済専門家や欧米のマスコミがざわついている。それが現実になったら、どういうことが起きうるのだろうか。


「タコベル」づくしの高級ホテルでタコス三昧のバケーション

「タコベル」づくしの高級ホテルでタコス三昧のバケーション

日本にも進出している米ファストフード・チェーン「タコベル(Taco Bell)」。メキシカン・フードを代表するタコスを手軽な価格で販売する同チェーンが、カリフォルニア州にこの夏、タコベルをテーマにした高級ホテルをオープンするという。ファストフード・チェーンがプロデュースする高級ホテルとは、一体どんなホテルなのだろう?


ベーグルの切り方でNYが大論争 縦に切るか、横に切るか?

ベーグルの切り方でNYが大論争 縦に切るか、横に切るか?

ニューヨークの名物、ベーグル。リング状の形をしたこの固めのパンは文化の一部なんだと言えるほど、ニューヨーカーのベーグルに対する想いは熱い。そんなニューヨークで、セントルイスの出身者がニューヨークとは異なるベーグルの食べ方を自信満々に紹介したツイートが炎上。単なる「ベーグルの切り方の違い」なのだが、まだ騒ぎは収まらないようだ。


パソコンを使えない日本のサイバー戦略担当閣僚、欧米で大ウケ!

パソコンを使えない日本のサイバー戦略担当閣僚、欧米で大ウケ!

日本政府のサイバーセキュリティー戦略を担当する桜田義孝五輪相が、「自分でパソコンを打ったことがない」ことや「USBを知らない」と報道した日本のニュースを、欧米の大手新聞各紙やウエブメディアが一斉に取り上げ、反響を呼んでいる。アメリカでは各紙の同記事がSNSで拡散され、様々な声が寄せられた。その一部を紹介しよう。


ソーシャルメディア時代にぴったり!写真映えするビタミン剤

ソーシャルメディア時代にぴったり!写真映えするビタミン剤

ちょっと変わったマルチビタミンが注目を集めている。特に変わっているのはその「形状」だ。今まで見たことがないような新しいデザインの錠剤は、写真映えするという理由から、たちまち世間に浸透した。一体、どんなビタミンなのだろう?


米中間選挙:保守派がSNSによる“選挙介入”を恐れる理由

米中間選挙:保守派がSNSによる“選挙介入”を恐れる理由

テキサス州に暮らすイスラム教徒の著者が、米国内でも報道されにくい保守派の声をお届けするコラム、西森マリーの「トランプ支持がなぜ悪い? アメリカ保守派の考え方」。今回は、保守派たちはグーグルなどのリベラル派IT企業やソーシャル・メディアによる“選挙介入”を恐れている、という現地からの声をレポートする。


「アロハ」商標獲得で炎上! シカゴのポケ店、ボイコット運動に発展

「アロハ」商標獲得で炎上! シカゴのポケ店、ボイコット運動に発展

「アロハ」(Aloha)は、ハワイの挨拶語。ハワイ語で愛、平和、同情心という意味を持ち、ハワイアン文化を象徴する言葉だ。しかし、「アロハ」をハワイ名物料理の「ポケ」(Poke)と抱き合わせてシカゴの企業が商標化したため、ハワイアンたちが立腹。ソーシャルメディアで人種文化問題だとして炎上し、同店のボイコット運動へ……


普通女子をミリオネアへと転身させるアメリカの「インスタ・ビジネス」

普通女子をミリオネアへと転身させるアメリカの「インスタ・ビジネス」

“インスタ映え”する風景や人の写真を見るのは、暇つぶしに最適だが、好きな写真をシェアーする場であるインスタグラムも、昨今ではビジネス・ツール色が濃くなってきた。アメリカでは、スポンサーを意識した写真を載せて、一般人からミリオネアになった女子たちも。そんな彼女たちの手法とは?


ミレニアムのテレビは「コード・カッティング」

ミレニアムのテレビは「コード・カッティング」

進化を続けるオンライン事情により、日々豊かに変化していく人々の暮らし。そんな世界で賢く生きる術とは? デジタルマーケティング専門家、ティム・ポールが解説するコラム『オンラインと僕らの生活』。最近はアメリカの一般家庭でも自宅用の電話を引かず、携帯電話だけにする人が増えたが、テレビもまたその流れを追っている。


トランプ大統領をSNSで批判すると警告の電話が来る?!

トランプ大統領をSNSで批判すると警告の電話が来る?!

SNSで友達に向けて、米大統領に批判的な意見を発信したとする。ある日、米大統領支持団体から、その投稿を指摘する電話が掛かってきたら、あなたはどう反応するだろう? 市民のSNSまでモニターされているのだろうか?


フェイスブックを作ったことを後悔 元管理職の告白

フェイスブックを作ったことを後悔 元管理職の告白

今や世界中で利用されているソーシャル・ネットワークを構築した先駆者、フェイスブック。しかし、その初期に参加していた制作者たちが次々にメディアで発言し、SNSそのものに対して警笛を鳴らし始めている。




SNSを拒否するシリコンバレーのエンジニアたち

SNSを拒否するシリコンバレーのエンジニアたち


アクセスランキング


3
【エッセイ】エッグノックとはどんな飲み物?

【エッセイ】エッグノックとはどんな飲み物?

【ライフ&カルチャー】会社勤めのコラムニスト デイビッド・アンドリューズ

4
トランスはジェンダーだけではない?

トランスはジェンダーだけではない?

【政治・社会】ビジネス&出版プロデューサー グッドイヤー ・ ジュンコ

5
軍人たちが行う積極的な「第二の人生設計」

軍人たちが行う積極的な「第二の人生設計」

【ライフ&カルチャー】アメリカ国防総省キャリア カイゾン・コーテ

>>総合人気ランキング