ハロウィンのお菓子

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パープルと呼ばれる人――「中道派」とは誰を指すか?

パープルと呼ばれる人――「中道派」とは誰を指すか?

保守とリベラル派の対立が激化し、「分断された」と言われるアメリカだが、実際には中道派も多く存在する。二つの異なる思想の間で様々な思いを抱く中道派の視点で、グッドイヤー・ジュンコが「アメリカ」を語る。保守でもリベラルでもない立場をとるアメリカ人の考えは、なかなか表に出てこない。中道派とは、どんな人たちなのだろう?


「一流」や「本場」から学ぶということ

「一流」や「本場」から学ぶということ

「ペンタゴン(米軍)式」はビジネスでも使える! メンタル・トレーニングを中心に、国防省現役キャリアの著者が知られざるペンタゴンの世界を紹介する『ペンタゴン式・心の鍛え方』。何かを習得したい時には、ボトムアップでコツコツ自分を試すだけなく、一流や本場と呼ばれる世界に体当たりしよう。




私が銃を所有する理由

私が銃を所有する理由

「ジョーンズ千穂のアメリカ南部のライフスタイル」 ニューヨークやロサンゼルスなど沿岸部の大都市の情報に比べると、南部には独特の文化や慣習があり、宗教観も家族観も食べ物も沿岸部のそれとは大きく異なる。大都市しか知らずして、アメリカを知るというなかれ!


バナナ・スプリットの哀愁

バナナ・スプリットの哀愁


「Howdy!」使える?!テキサス式のごあいさつ。TPOにあった挨拶方法とは?

「Howdy!」使える?!テキサス式のごあいさつ。TPOにあった挨拶方法とは?

ニューヨークやロサンゼルスなど沿岸部の大都市の情報に比べると、南部には独特の文化や慣習があり、宗教観も家族観も食べ物も沿岸部のそれとは大きく異なる。大都市しか知らずして、アメリカを知るというなかれ!


日本の逸品、アメリカ人が査定①「ふくらむえのぐ」

日本の逸品、アメリカ人が査定①「ふくらむえのぐ」

「日本の逸品をアメリカ人に手渡したら、どんな反応をするだろう?」。それを見てみたいという好奇心にお応えする企画第一弾は、「ふくらむえのぐ」。 アメリカでは売られていない文具を手にした子供たちの反応は?


1月第4週ニュース・ピックス! 世界滅亡時計から、黄金の便器まで

1月第4週ニュース・ピックス! 世界滅亡時計から、黄金の便器まで

米大手メディアが拾わないような現地ニュースも含め、アメリカ人たちが「これは見逃せない!」と思ったニュースをピックアップ! 先週は、黄金の便器、洗剤を食べる人増加など冗談のようなニュースに注目が集まった。


バッファロー・ウイングを食べるときには

バッファロー・ウイングを食べるときには

自然を愛し、趣味はハイキングと食べることという著者・デイビッド・アンドリューズが、「ごく普通」のアメリカ人代表として綴る『You Are What You Eat~食は人なり~』。アメリカで「ビールに合うつまみ」といえば、ソースに絡めたバッファロー・ウイング。手がベタベタになることが玉に瑕だが……?


野菜は近所で調達! ローカル・フード・ムーブメント

野菜は近所で調達! ローカル・フード・ムーブメント

「サステイナブル(持続可能)」は、今日のアメリカの農業を語る上での、ひとつのキーワードだ。サステイナブルな農業にもいろいろな方法があるが、身近でそれを実現させている注目のサイトを紹介しよう。


ミレニアムのテレビは「コード・カッティング」

ミレニアムのテレビは「コード・カッティング」

進化を続けるオンライン事情により、日々豊かに変化していく人々の暮らし。そんな世界で賢く生きる術とは? デジタルマーケティング専門家、ティム・ポールが解説するコラム『オンラインと僕らの生活』。最近はアメリカの一般家庭でも自宅用の電話を引かず、携帯電話だけにする人が増えたが、テレビもまたその流れを追っている。


アース・ウィンド&ファイヤーとの出会い その2

アース・ウィンド&ファイヤーとの出会い その2

アース・ウィンド&ファイヤーや、メアリー・J・ブライジなど、ビッグネームの舞台を支える著者が見た、エンターテインメントの実際とは? 飯塚登志子がお届ける『アメリカのエンタメ業界、そして私の進む道』。今月は著者のアメリカでのキャリアの出発点となったアース・ウィンド&ファイヤーとの仕事が、いかにして始まったかの続編だ。


貧困救済も「クラウドファンディング」がトレンド

貧困救済も「クラウドファンディング」がトレンド

日本文学で博士号を修め、在米日本領事館での勤務経験もある日本通の著者が、日本人が今「知るべき」話題のアプリ、ソーシャルメディアなどを徹底紹介。マイケル・ラミレスの『アメリカ・トレンド情報局』。アメリカの年末年始の恒例と言えば「助け合い」。貧困層への手助けは、今やクラウドファンディングの利用がアメリカ流だ。


シリコンバレーで意外とニーズの高い仕事とは?

シリコンバレーで意外とニーズの高い仕事とは?

数日から数か月で、倍から数十倍に売り上げを伸ばすビジネス・コンサルタントがお届けする、アメリカ式「勝てるビジネス」のノウハウとは? 田島洋子のコラム、『アメリカのビジネスシーンで人を惹きつける秘訣』。アメリカのビジネスマンやビジネスウーマンは、きちんとしている印象を持つ人が多いかも知れないが、意外にそうでもない……。


期限は1月7日まで。幸せを約束する場所に急げ!

期限は1月7日まで。幸せを約束する場所に急げ!

 「ディズニーランドに強烈な競合相手が出来た!」とロサンゼルスに住む人たちが語る場所。その名も「Happy Place」。一体、どんな場所なのだろう?


バノン氏、次期大統領戦へ向けて極右派トーク番組レギュラーに復活

バノン氏、次期大統領戦へ向けて極右派トーク番組レギュラーに復活

元トランプ政権のご意見番で、米極右派のリーダー的存在であるスティーブ・バノン氏が、再び自身が率いる右派メディアによるラジオ番組にレギュラー出演することを発表し、次期大統領選に向けてスタートを切った。


次回の米国勢調査、人種欄の「白人」はざっくり過ぎる?

次回の米国勢調査、人種欄の「白人」はざっくり過ぎる?

アメリカで10年ごとに行われる国勢調査。最後尾に0がつく年に行われるため、次回の調査は2020年だ。それに踏まえて新たな見直しが進められているが、なかでも争点になっているのは「人種欄」だ。


シリコンバレーの夫婦のカタチ

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