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女性の大敵セルライト、アメリカで話題の撃退法とは

女性の大敵セルライト、アメリカで話題の撃退法とは

多くの成人女性の皮膚に見られる、悪しきセルライト。オレンジの皮のように、でこぼこした肌を少しでも目立たなくするために、エステやマッサージ、除去手術、超音波治療など様々な解決策が市場に出ているが 、アメリカでは安全で安価な撃退法や即効性のみを重視した解決法などに注目が集まっている


イーロン・マスクの地下交通システムがシカゴ市内を走る?!

イーロン・マスクの地下交通システムがシカゴ市内を走る?!

宇宙ロケットや高級電気自動車開発などで世界に話題を振りまく実業家イーロン・マスク氏のトンネル掘削会社ボーリングが、米シカゴ市の新交通システムの入札で交渉権を獲得。同市の市街地と空港間に地下トンネルを作り、電動ポッドを走らせる正式交渉に入ることが決まった。もし完成すれば空港と市街地をたった12分で移動できることになる。


「Amazon Go」に対抗 米マイクロソフトが無人精算システムを開発中

「Amazon Go」に対抗 米マイクロソフトが無人精算システムを開発中

米アマゾンドットコム社が、鳴り物入りでオープンした無人精算システム小売店「Amazon Go」の存在を脅かすライバルが登場した。相手はアマゾン本社と同州内に本社を構えるマイクロソフト社だ。マイクロソフトの新開発システムは、アマゾンに対抗できるのだろうか?


風呂好きが多い日本でも流行るか? アメリカの最新バスタブ

風呂好きが多い日本でも流行るか? アメリカの最新バスタブ

アメリカでは「湯船に肩まで浸かって毎日温まる」という人は、日本に比べると極端に少ない。たいていのアメリカ人は、毎日シャワーのみだ。しかし最近はアメリカでも湯船の効用が認識されはじめ、性能の良い「バスタブ」が開発されている。なかには、こんな優れた商品も登場している。


エコなヒット商品 再利用できる自然素材のラップ

エコなヒット商品 再利用できる自然素材のラップ

電子レンジで料理を温めるときや、食材を保存するときなどに使うプラスチック製ラップは、キッチンになくてはならない常備品。欧米でプラスチック製品に使用されている一部の材料の人体への影響を問題視する人たちが増える中、北米では環境を気遣うエコ・コンシャスたちの間で、自然素材から作られた再利用できるラップが人気を集めている。


危険から自分の身を守るスマート・ジュエリー

危険から自分の身を守るスマート・ジュエリー

犯罪が多いアメリカで、最近人気が出てきたジュエリーがある。何か事件や事故に巻き込まれそうになった時に、すぐさま警察へコンタクトできる内部構造を持つジュエリーだ。


魚を出さない寿司屋! インスタ映えする「100%ヴィーガン寿司」

魚を出さない寿司屋! インスタ映えする「100%ヴィーガン寿司」

食に対する意識が高いニューヨークには、肉や魚を食べない人たちも多く、健康的な料理を出すレストランの人気が高い。そんなニューヨークで、野菜と果物と穀物だけで作る「100%ヴィーガンの寿司」が、着々とファンを増やしている。


失敗しないネイルが誕生! アメリカで話題沸騰中のセルフ・ネイルとは?

失敗しないネイルが誕生! アメリカで話題沸騰中のセルフ・ネイルとは?

基礎化粧品やメイク関連商品と同様に、爪の手入れに関しても次から次へと新商品が生まれている。そんな中、アメリカのネイル業界が沸き立つ新商品が誕生、「2018年中には、これがアメリカで大流行する」と言われている。既存の商品とは何が違うのだろうか?


過激な性教育プログラムに揺れるサンディエゴ

過激な性教育プログラムに揺れるサンディエゴ

カリフォルニア州サンディエゴの公立中学校で取り入れられる予定の性教育プログラムの内容が「度を越えており問題がある」と炎上している。学校で教えるには相応しいとは言えない内容のカリキュラムに対して、反対派の教員や親たちは、日々デモを行っているというが……。


MITの頭脳を結集した「世界一テック」なレストラン

MITの頭脳を結集した「世界一テック」なレストラン

5月3日、ボストンにオープンしたレストラン「SPYCE」。世界一テックなレストランという呼び声も高く、早くも全米で注目の的となっている。何が世界一「テック」だと言われる理由なのだろうか? 


大声で歌っても同居人に迷惑が掛からない優れモノ

大声で歌っても同居人に迷惑が掛からない優れモノ

「人目を気にせず、大声で歌いたい!」、「上司の悪口を大声で叫びたい」などと思っても、それをする場所に困る人が多いはず。そんな世界共通の悩みを解消してくれる、お手軽グッズを紹介しよう。これで部屋の壁の薄さを心配することなく、大声で歌って日々のストレスを解消できる?!


アメリカの中間選挙とは? 入門編

アメリカの中間選挙とは? 入門編

アメリカでは今年11月6日に中間選挙が行われる。中間選挙は事実上、大統領への与信投票と言われ、現トランプ政権も、この選挙によって政権への是非が国民に審判されることになる。また、この選挙で大統領率いる共和党が勝利するか否かで、現政権が残り2年で行う政策の内容はもちろん、次期大統領選への動きが大きく変わる注目の選挙でもある


ハリウッドを虜にした“ドッキリする呼び名”の美容術とは?

ハリウッドを虜にした“ドッキリする呼び名”の美容術とは?

美に対するセレブリティたちの執着は、時に常軌を逸することがある。鳥の糞やプラセンタを使ったフェイシャル、蛇の毒を使ったアイクリーム、蜂に刺されるトリートメントなど、奇妙な美容術は山ほどあるが、今回は「まさか、それを使って?!」と驚愕するような「あるモノ」を使用した話題のフェイシャル・トリートメントを紹介しよう。


食品廃棄物を自然に返そう!

食品廃棄物を自然に返そう!

オーガニック栽培や遺伝子組み換えがない安全な野菜を求める意識の高いアメリカ人の中には、自宅の庭に菜園を作って野菜を育てる人も多い。そんな家庭菜園家たちを虜にしている画期的な新商品が話題になっている。


日本の逸品、アメリカ人が査定③「DAISOのイージーシーラー」

日本の逸品、アメリカ人が査定③「DAISOのイージーシーラー」

編集部が勝手に選んだ日本の優れた商品を、アメリカ人に試してもらうというこの企画。今回はアメリカでも人気のダイソーで買い出し。1つ5ドルの「イージーシーラー」、値段が安いと大喜びのアメリカ人だったが……


米スタバ「13億円の謝罪」決定の迅速さ 日本企業は真似できるか?

米スタバ「13億円の謝罪」決定の迅速さ 日本企業は真似できるか?

先月、米スターバックス店内で起きた同店スタッフによる人種差別事件。これに対する社会への謝罪姿勢として、同社は5月29日に米国内約8,000の直営店を一斉閉鎖し、人種的偏見をなくすための勉強会に全従業員を参加させる。13億円以上も掛かる判断を迅速に行った同社の対応に賞賛が集まったが、日本企業も外国人とのトラブル対策は万端


アメリカン航空、蛇や養鶏、山羊などの客室搭乗を禁止

アメリカン航空、蛇や養鶏、山羊などの客室搭乗を禁止

鬱病や精神的障害などから、飛行機にひとりで乗ることに不安を持つ乗客が、精神安定のために機内に同伴できる「エモーショナル・サポート・アニマル」(心を支えてくれる動物)。今までは基本的にどんな動物でも客室へ搭乗することが許されていたが、今年から新規定を設定する航空会社が続出している。その理由とは?


ベガスで勝負するなら、まずは「飛べ!」

ベガスで勝負するなら、まずは「飛べ!」

カジノの都、ラスベガスのダウンタウンに数年前にオープンしたアトラクションが、最近になって注目を集めている。それを体験すると、カジノで「小当たりする」からだというが、一体、どんなアトラクションなのだろう?


高齢者用だった電動自転車、若いIT系プロフェッショナルに人気沸騰

高齢者用だった電動自転車、若いIT系プロフェッショナルに人気沸騰

交通法規の違いから、日本ではまだ流通がないアメリカ製のe-bike(イーバイク、電動自転車)。当初は高齢者のサイクリストを狙って作られたe-bikeだが、ここ数年、機能やデザインの改良が飛躍的に進み、ファッショナブルで便利な移動手段として、特にIT企業が多い西海岸で人気が沸騰。若い層の売り上げがうなぎ上りだ。


普通女子をミリオネアへと転身させるアメリカの「インスタ・ビジネス」

普通女子をミリオネアへと転身させるアメリカの「インスタ・ビジネス」

“インスタ映え”する風景や人の写真を見るのは、暇つぶしに最適だが、好きな写真をシェアーする場であるインスタグラムも、昨今ではビジネス・ツール色が濃くなってきた。アメリカでは、スポンサーを意識した写真を載せて、一般人からミリオネアになった女子たちも。そんな彼女たちの手法とは?


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