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アメリカにおけるアイスホッケーの黒歴史

アメリカにおけるアイスホッケーの黒歴史

アイスホッケーの在米コーチである著者が、アメリカのプロスポーツ・ビジネスの構造や考え方、ユース・スポーツの育成、アプローチ方法などを情報満載でお届けする、若林弘紀のコラム『スポーツで知るアメリカ』。様々なドラマを生んだ平昌オリンピックが閉会。アイスホッケー男子はロシア個人参加チーム、女子はアメリカが優勝したが……。


権利意識が社会を変える:アメリカ女子アイスホッケー(後編)

権利意識が社会を変える:アメリカ女子アイスホッケー(後編)

アイスホッケーの在米コーチである著者が、アメリカのプロスポーツ・ビジネスの構造や考え方、ユース・スポーツの育成、アプローチ方法などを情報満載でお届けする、若林弘紀のコラム『スポーツで知るアメリカ』。2月9日に開幕した平昌冬季オリンピック。前回に引き続き、北米の女子アイスホッケーがなぜ優位なのかを解説しよう。


権利意識が社会を変える:アメリカ女子アイスホッケー(前編)

権利意識が社会を変える:アメリカ女子アイスホッケー(前編)

アイスホッケーの在米コーチである著者が、アメリカのプロスポーツ・ビジネスの構造や考え方、ユース・スポーツの育成、アプローチ方法などを情報満載でお届けする、若林弘紀のコラム『スポーツで知るアメリカ』。平昌オリンピックの開幕まで、あと約1カ月。今回は注目の女子アイスホッケーで、なぜ北米が優位なのかを解説する。


組織改革:アメリカの作法

組織改革:アメリカの作法

アイスホッケー在米日本人コーチの著者が、プロスポーツ・ビジネスの構造や考え方、ユーススポーツの育成やアプローチ方法などをビジネスでも活かせる情報満載でお届け。若林弘紀のコラム『スポーツで知るアメリカ。組織が大きければ、大規模改革の実施は難しい。しかし、それを断行することで得られるものも大きい。ホッケーを例にしてみよう。


ルールは絶対!……ではない

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スポーツの競技構造は社会構造の鏡

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